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メディア取材

朝日新聞に掲載いただきました。

⾃転⾞の活⽤を通して⼈と企業と地域の活性化を⽬指すVOLバイシクルプラスワン株式会社様(拠点東京都上野)と協働し、「和紙のふるさと」埼⽟県⼩川町の特産物である「楮(こうぞ)」を⽣かした⾷農体験型サイクリングイベントを、2022年5⽉22⽇(⽇)に開催しました。 イベントの様子が朝日新聞社様の記事に取り上げら...

メディア取材

埼北よみうり新聞に掲載いただきました。

埼⽟県⽐企郡は、NHK⼤河ドラマ「鎌倉殿の13⼈」にも登場している⽐企⽒の本拠地であるなど、歴史ある地域です。 なかでも⼩川町は、城郭や街道など鎌倉〜戦国時代の豊富な歴史遺産が残っていますが、これまで地域の観光資源として活⽤しきれずにいました。そこで地域課題の解決に定評のある⼭城ガールむつみさんにアドバイス...

メディア取材

立教大学 観光学部アカデミックアドバイザーで講演を行いました。

これまでの活動の経緯と目標を石蔵( NESTO)からリモートで講演させていただきました。 【感想】 お二人の熱意が伝わってきてぜひ行ってみたいと感じました。 これからの観光を考えていく上で様々なヒントをいただいた有意義な時間だった。今実際に行動されておられることを聞くことで臨場感を得ることも出来た。 小川町...

活動

第2回ぶどう収穫&超自然派ワイン仕込み体験ツアーを実施しました。

ぶどう収穫&超自然派ワイン仕込み体験は人気のツアーです!今年も感染拡大防止のため、参加人数を絞り、仕込み班と収穫班の2班に分けて入替えで体験をおこないました。 前日まで心配していた雨も降らずに体験にはちょうど良い気温でした。去年は暑かったな…。今年は目の前で圃場で収穫体験でができたので、ご案内もとてもスムー...

活動

鬼瓦の伝統の技術で、世界に一つの鬼面表札を作る!

鬼瓦は建物の先端に配される飾りで、家の高いところを神聖な霊所として、火災、落雷、地震、風害から建物を守護してもらう・子孫繁栄を祈念するために使われたのが起源です。 現在、鬼瓦づくりの技術を継承している鬼板師は、日本でわずか80人ほどに減少していますが、小川町では富岡鬼瓦工房がその伝統技術の継承に努めています...

活動

立教大学さんとの産学連携で「小川和紙を未来につなごう」プロジェクトが始動しました。

年末からの新型コロナウイルス感染症の拡大と、年明け早々の緊急事態宣言の発令に伴い、急遽オンラインでプロジェクトをキックオフさせるという、試行錯誤の状況からプロジェクトは開始しました。 ​本プロジェクトの短期的な目的は、和紙の原料である楮の「芽」の活用ついて可能性を探ることです。しかし、先ずは学生に和紙づくり...

メディア取材

立教大学 観光学部交流文化学科 のゼミにゲストスピーカーとしてお声がけを頂きました。

立教大学 観光学部交流文化学科 のゼミにゲストスピーカーとして参加させて頂きました。 今回はZoomでのオンライン面談で、参加者は指導教員の先生を含め7名です。私たちの活動紹介の後、質疑応答や議論時間を設ける形式で行いました。   【学生さんから寄せられた感想】 農業体験など一時の体験に終わらせず、物事の一...